


徳川家康が、京都の守護と上洛の際の宿所にあてるために1603年に建てた二条城。江戸幕府最後の将軍徳川慶喜がこの城において将軍宣下をうけ、そしてえ1867年、この城から大政奉還の上表を提出。まさに江戸幕府の香りが漂う。この城下町に「アスヴェル京都二条駅前」は現代の二条城として誕生します。
京都市内には約38校の大学・短大と、計106校の専修学校・各種学校があり、そこへ139,000人もの学生が全国各地から集っています。また、学校だけでなく老舗の優良企業も多いため、京都市内の世帯数における一人暮らしの割合は40%近くにのぼります。ワンルームマンションの賃貸需要の高さが全体的にも群を抜いていることから、オーナーズマンションには安定した未来が待っているといえます。

かつての平安京のメインストリート・朱雀大路。今の千本通に面した一等地に「アスヴェル京都二条駅前」は誕生します。
地下鉄東西線「二条」駅まで徒歩2分。JR山陰本線(嵯峨野線) 「二条」駅まで徒歩5分のこの上ない便利さで阪急京都線、京阪本線、JR東海道本線へもスムーズに連絡します。



